ドモホルンリンクルのテレビCMがよく流れていますね。
当サイトでは、ドモホルンリンクルの口コミやQ&A、基礎化粧品としての評判などを紹介しています。
スポンサードリンク
ドモホルンリンクルを使ってのお手入れは、「お手当て」という言い方をします。肌の自己回復力を引き出だすため、「泡立て」「叩き込み」「押さえ込み」といった独自のやり方で手入れをします。
コットンなどを使わず人の手を使う大切さからお手入れではなくお手当てという言い方をしているのです。
では、以下にドモホルンリンクル7つの基礎化粧品のお手当て法を紹介しましょう。
1.化粧落としジェル
・天然由来の原料使用しています。乾いた状態で使うのがベター。
・さくらんぼ一粒大を手に取り、おでこ、鼻、アゴ、両ほほの五箇所にのせて顔全体に伸 ばします。
・指の腹を使い、ゆっくりと円を描くように、メイクと馴染ませます。
※やさしく、ゆっくりなじませることがポイント!
※強くこすらないように。
・ふっと指が軽くなり、ジェルがオイル状に変わってからさらに3〜5分マッサージします。
※汚れの残りやすいところは特に丁寧に!(小鼻、目じりなど)
・顔で肌をぬらしてから、ぬるま湯でしっかりと洗い流す。
2.洗顔石鹸
・弾力に富んだキメ細かな泡で毛穴の奥までスッキリ落として素肌をしっとりさせます。・大豆ひと粒大の量を手に取り、手を受け皿にして水小さじ半分と一緒に泡立てます。
※指の第2関節くらいまでを使い、手のひらで前後左右にこすりながらキメ細かい泡 になるまで泡立てます。
・両方の手のひらで、顔全体をふわふわした泡で包むような感じでやさしく洗います。
・ポイントは2度洗い。2度目は汚れの落ちにくい生え際、アゴのラインなどを丁寧に。
3.柔肌(やわはだ)パック
・肌内部にたまった汚れやダメージを取除きます。水分を引き出してお肌を柔らかくします。1日の終わりに使います。
・ピンポン玉大をプッシュ。使用前にはしっかり缶を振ります。
・顔の広い部分からのせていきます。口元、目元もギリギリまで。
※泡を消さないように濃厚な泡で肌を包むようにします。
※何度も塗りなおさないのがポイント!
・3分〜5分そのまま蒸らします。
※肌の密閉効果が肌をふっくらとさせてくれます。
※特に肌に疲れを感じたときは10〜15分延長してみてください。
・そのあと泡をやさしくていねいに洗い流します。
4.保湿液
・保湿成分で満たし、肌自身の潤い力を高め肌を整えます。
・100円玉大を手のひらにとり、全体に広げてから顔に馴染ませます。
・手のひらにとり、全体に広げてから顔に馴染ませます。
・コットンは使わず、肌になじむまで手のひらで押さえ込みます。
※ポイントは2回やること。2回目も同じようにします。
・心地よい力加減でトントンとやさしく叩き込んで仕上げます。
・もっちりした肌ざわりで、手のひらに肌がぴったんとくっつく感じです。
5.美活肌エキス
・血行や代謝など巡る力を高めていきいきとした肌を作ります。
・指の腹でトントンと叩き込むことで凝縮されたエキスが肌に浸透し、肌に活力を与えます。
・1円玉大をとり、おでこ、鼻、両ほほ、アゴの5箇所にのせます。
・指の腹で顔全体に伸ばし、トントンとやさしく叩き込みます。目のまわり、ホホはもう一度。
6.クリーム20
・年齢肌に必要な栄養分を奥深くまで届け、良質のコラーゲンを作り出します。
・肌の働きを活発にするため、なくてはならないお手当てです。
・顔の5箇所にクリームをのせ、顔全体に伸ばしていきます。
・指の腹を使って顔の内側から外側にむかってゆっくりていねいに塗りこんでいきます。 ※肌に負担をかけないよう、強すぎるのはダメ。
7.保護乳液
・最後に乳液をぬることで、与えてきた成分を逃がさないバリアの働きし、外部の刺激から肌を守ります。
・500円玉大の量をとり、手のひらにひろげて顔に押さえ込んでいきます。
・やさしく手のひらで顔をゆっくり押さえ込みます。
・手のひらが肌からスッと離れるくらいになったら浸透した合図です。
スポンサードリンク
ドモホルンリンクル基礎化粧品の評判・口コミや無料サンプルの情報を掲載しています。
Copyright ドモホルンリンクル 口コミ 〜買って後悔しないために〜 2008